有限会社 三桃商事
木耳(きくらげ)
■ 福山通運(株)
乾燥の木耳を使う場合は10〜30分ほど水に浸して戻し、もみ洗いして石づきを取り除きます。戻して増える重量の目安は、乾燥の約15倍で、かさかさの小さな一片が、ゼラチン質のきのこに変身します。
木耳は旨味や香りがわずかで、色と食感を楽しむきのこです。中華料理に限らず和食などにも幅広く使えます。